英語部で社内に「外国」をつくる

社員の英語力向上を進める上で重要なのは「英語を使う機会」を増やすことです。スピーキングやリスニングを重視したコミュニケーション実践力を高めるためには、英語に触れる絶対量を底上げすることが欠かせません。実際、社内の英語力向上を積極的に取り組む企業のなかには、部活的・サークル的な組織を立ち上げ、社員自ら主体となって「練習重視」の取り組みをおこなう企業も増えています。受け身になりがちな受講者の立場から、主体的なプレイヤーとして英語に取り組んでいく。新しく効果的な英語力向上のスタイルです。社内に英語部を立ち上げ、もっと気軽に英語を使う環境をつくりましょう。

こんな企業に効果的です

スピーキング力が伸びない・・
リスニング力が伸びない・・
モチベーションが継続しない・・

英語部のコンテンツ例

ロールプレイング 95
ディクテーション 80
Question & Answer 75
新しい知識の習得 30

英語力向上の鍵は習慣化

Motivation is what gets you started.Habit is what keeps you going.(Jim.R)

モチベーションは「始める力」、習慣こそが「続ける力」になります。

「部活」導入によるメリット

英語を「使う」を習慣化できる

英語力向上の鍵は習慣化。今の研修では日常的に英語を使う機会はありますか?

プレイヤーとして主体性を持てる

英語力の必要性が腹に落ち、主体的にモチベーションも高く学習できていますか?

日常的な練習により成果が出る

レセプティブな能力に加えて、プロダクティブな能力をつける練習を積んでいますか?

「部活」導入で変えられること

習慣化
発信力
主体性
継続力
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